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2020年のハロウィンは今年最少の月&ブルームーン!

こんばんは。

ハロウィンだった昨日は10月2度目の満月で、いわゆる「ブルームーン」というものだったらしいです(‘ω’)

しかもハロウィンの満月は46年ぶりだとか。次回の10/31の満月は2058年(38年後)だそうです( ゚Д゚) その頃にはもう67歳・・・笑

そう聞くと何だか珍しいものを見れた気がして嬉しいですよね(^^)/

そして、そのブルームーンが2020年最小の「マイクロムーン」と呼ばれるものだったらしく、2020年のハロウィンは今年最少の満月&ブルームーンということになります( *´艸`)

そう聞くとやっぱり写真を撮りたい!と思いますよね!(^^)! 

というわけで、自分も最近中古ですがカメラを購入したので早速チャレンジしてみました( *´艸`) やってみたいと思ったならとりあえずやってみようとなるのがアル坊スタイルです笑

1枚目はブルームーンということで少し青みを付けて撮影。なかなかと幻想的な感じです( *´艸`) 【絞り:F10 シャッター速度:1/125 露出補正:-1 ISO:320 レンズ:500mm WB:電球】

2枚目はなるべく現物に近い色で撮ってみました。【絞り:F8 シャッター速度:1/160 露出補正:0 ISO:250 レンズ:500mm WB:太陽光】

まだまだ精進が必要だとは思いますが、初めてにしては頑張った方だと思ってます(=゚ω゚)ノ笑

ここで、僕が教材にしている2冊を紹介したいと思います。

1冊目は晋遊舎さんから発行されている「デジカメお得技」です。

これにはメーカー別のモード切替の説明、シチュエーションごとのレンズ、モードの選び方、三脚を使う際の注意事項、中古カメラやレンズを買う時の注意点、写真編集アプリ、カメラバッグの情報etc.色々なことが載っているので初心者の自分には非常にありがたいです。

そして2冊目は「デジタル1眼 撮影テクニック辞典 101+」です。

これでは絞り・ボケ、シャッター速度、光の使い方、色温度・色調、レンズ、構図の6つの視点からのテクニックを紹介してくれています。

この2冊のおかげで、初めてカメラを触った自分にもそれなりの写真が撮れてると思ってます(‘ω’)今回の月の写真もこれを参考にして撮影しました( *´艸`)

今回の撮影に使用したカメラはNikon D700、レンズはSIGMA APO 50-500mm F4-6.3D EX HSM、三脚はAnevaというメーカーの耐荷重4㎏の物です。

レンズも中古で安かったので思わずポチりました。古いレンズですし、あまりいい評価がされていなかったレンズですが、カメラ素人の自分には十分すぎるほどです( *´艸`)

ただ重いです!笑 レンズだけで2㎏はあるので仕方ありませんが、長時間構えると腕がプルプルしてくるので三脚は必須です笑

近いうちにこの子でサーキットでの流し撮りにも挑戦してみたいですね( *´艸`)

それではまた(^^)/

最後までお読みいただきありがとうございました!

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