ブログ

しゃくれた顔でもカッコいい

どうもアル坊です(^^)/

リアウイングを付けてから思っていたことがあります。

フロント周りが寂しい( ゚Д゚)

なんだかバランスが悪い気がしてならなかったのでリップスポイラーを導入してみました(=゚ω゚)ノ

今回選択したのはガレージベリーさんのリップスポイラーです。

セット内容はリップスポイラー本体、取付ステー、両面テープ、ボルト類になります。

バンパーを外さずにやっている方もいたのですが、僕は不器用なので失敗するのを恐れて外して作業しました(;^ω^)

まずはリップスポイラーをボルトで仮固定して位置決めを行いました。

マスキングテープを貼り、取り付けステーの位置合わせを行いケガキを行います。

この位置合わせはリップスポイラーを付ける際に重要になってきますので、しっかりと行いましょう。

僕はリップスポイラー仮固定して、取付ステーがバンパーとリップスポイラーにしっかりと当たるところで位置決めって感じでやりました(‘ω’)

位置が決まれば4mmのドリルで穴開けです。樹脂相手なので余裕でした( *´艸`)

マスキングテープを外し、脱脂を行います。取付ステーも脱脂を行い、付属の両面テープを貼り付けます。

仮固定しているリップスポイラーを外して、取付ステーを付属のタッピングネジで仮付けます。その際に両面テープの両端を捲っておいてください。

そして矢印部分の両面テープのシートを剥がして圧着させます。FRPですので頑張りすぎると割れちゃいますのでほどほどに(;^ω^)

そうしたらタッピングビスを本締めしてください。こちらも樹脂相手ですのでほどほどに(;^ω^)笑

位置決めも上手くいったのでいい感じで密着しております( *´艸`)

そしていよいよリップスポイラーを取り付けます。

こちらにも両面テープを貼るので脱脂を行います。念のため取付ステーの方ももう一度脱脂しておきます。一応説明書通りにリップスポイラーに両面テープを貼りましたが、取付ステーに貼っても良かったかもしれません(;^ω^)笑

こちらもまた取付ステー同様に両面テープの両端を捲っておいて、仮固定後に外します。

外した後は同様に圧着します。しつこいようですが割れないようにほどほどに(;^ω^)笑

圧着が終わればボルトをナットで固定します(=゚ω゚)ノ

あとはバンパーを戻して終了です( *´艸`)

しゃくれた顔になりましたがカッコいいです( *´艸`)

前後のバランスも良いように思います!(^^)!

どこかで腹下の空気の流速を上げる形状と書いてあった気がするので、アンダーパネルとの相乗効果に期待ですね(*´ω`*)

心配していたアンダーパネルとの干渉も無くて一安心(‘ω’)

そして、ここでもう一つパーツ紹介をさせて頂こうと思います。

1ヶ月ほど前にR’sさんのビッグスロットルを導入しました。

何かあると嫌なので純正スロットルを残しておこうと思ったので、ヤフオクにて低走行の純正スロットルを購入し、それをR’sさんにて加工していただきました。

正直言って、動作確認はできないので賭けでした(;^ω^)笑

帰ってきた物がこちらです。

まるで新品のように綺麗になって帰ってきました( *´艸`)

早速ショップさんにお邪魔して取付を依頼。

ドキドキしながら待っていましたが、何の問題もなく取付終了笑

工賃は¥8,800でした(*´ω`*)

インプレッションですが、アクセルの反応がかなり良くなったので運転しやすくなりました。

電スロ特有のかったるさが無くなり、まるでワイヤースロットルのようなダイレクト感。そして、ヒール&トゥもかなりやり易くなった( *´艸`)

遮熱板に阻まれてRRPのステッカーは見えませんが、見えないところのチューニングというのもカッコいい(^^♪笑

低速トルクアップとかは僕にはちょっと分かり辛かったですが、サーキットに行けば分かるかも( *´艸`)

来月はついにサーキット復帰で、ノーマルタービン最後のサーキット走行になるので、しっかりと目標タイムをクリアできるように頑張りたいと思います(‘ω’)笑

今回はこんな感じです。

それではまた(^^)/

RELATED POST

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。